▲武蔵塚近くの旧大津街道沿いには、明治時代に建てられた「新免武蔵之墓道」という道標がある

武蔵塚公園入口(写真左上)と、武蔵塚公園内にある武蔵の墓(写真左下)


遺言により、主君の参勤交代を見守るため、武蔵の亡骸は甲冑に身を固め、
大分・鶴崎の港へと続く、この大津街道沿いの地に葬られたと伝えられている